エブリデイトピックス

毎日のいろいろ話題をピックアップ

アイドル

TOKIO松岡の髪型が現在こんなことに!

投稿日:2018年4月27日 更新日:

TOKIO松岡の髪型が現在こんなことに!

TOKIO松岡の髪型が現在こんなことに!

ジャニーズタレントの多くが長めの髪型をチョイスするのに対し、男らしい短髪が多い松岡昌宏さん。

しかし今回はかなりすごい髪型になっているようです。

これまで多くの髪型を見せてくれていますが、2018年松岡昌宏さんはどんな髪型をチョイスしているのでしょうか。

 

スポンサーリンク



◆TOKIO松岡の髪型が現在こんなことに!

松岡昌宏

TOKIO松岡の髪型が現在こんなことに!

生年月日:1977年1月11日
出身地:北海道
身長:181cm
血液型:A型
職業:アイドル、俳優など

TOKIOで一番の男前と言われる松岡昌宏さん。

1989年にジャニーズに入所。光GENJIに憧れてのジャニーズに入ったそうです。

1994年に「TOKIO」のメンバーとしてデビュー。

リーダー城島茂さんと山口達也さんが結成したバンドに国分太一さんが加入。

そこに松岡昌宏さんがメンバー入り。その後長瀬智也さんが加わり現在の「TOKIO」が形成されました。

CDデビュー曲は言わずと知れたヒットチューン「LOVE YOU ONLY」

大人気長寿番組「鉄腕DASH!」でTOKIOの多彩な活動・才能がお茶の間の人気を得ています。

現在まで農林水産業が出来るバンド?としてメンバー変更や脱退なく、TOKIOとしてオリジナルメンバーで活躍しているのはみなさんご承知の通りです。

 

◆松岡昌宏が短髪にこだわる理由

そのTOKIOの男気担当松岡昌宏さん。

髪型はワイルドなショートが基本です。

 

サイドはがっちり刈上げ、トップにボリュームを持たせるために髪を立たせ、おでこは全開の髪型。ザ★男気炸裂の髪型を好んでチョイス。

松岡昌宏さんの男らしい性格がそのまま髪型に表れています。

 

その松岡昌宏さんが前髪を立てる髪型へのこだわりとは?

ある番組で松岡昌宏さんの髪型のこだわりのルーツが、大人気漫画『SLAM DUNK』の登場人物、仙道彰(せんどう・あきら)であると発言していました。

 

TOKIOメンバーもその番組で松岡昌宏さんがその告白をするまで、この髪型へのこだわりの理由を知らなかったそうです。

 

◆松岡昌宏2018はボウズ

TOKIOと言えば、ジャニーズでも珍しいバンドメンバーとしてのグループです。

松岡昌宏さんのバンドのパートはドラム

 

ドラムと言えばバンドの中で一番激しい動きが要求されるパートです。

その激しい動きに対応しやすいこともあって短髪を選んでいるのかもしれません。

 

その短髪好きの松岡昌宏さん、2018年現在の髪型が短髪の極み「ボウズ」

 

短髪好きの松岡昌宏さんですが、ボウズはさすがにやりすぎでは?なぜボウズをチョイスしたのでしょうか。

 

◆松岡昌宏がボウズにした理由

松岡昌宏さんがボウズにしたのは今回が初めてではありません。

 

2009年にもボウズにしたことがあるようです。ボウズにした理由は「気分転換」

まさに男気あふれる松岡昌宏さんらしい理由です。また愛犬家で知られる松岡さん、家に犬用のバリカンがあったのでこれで「まぁいいか」と頭を刈ってしまったといううわさも。

 

現在、松岡昌宏さん主演「家政夫のミタゾノ2018」が放送中です。

この家政夫のミタゾノの見どころはやはり女装した松岡昌宏さんの怪演でしょう。その女装に必要なのが「カツラ」

 

松岡昌宏さんはもともとくせ毛で、撮影時カツラを被る時に楽だからという理由でボウズにしたという理由が考えられます。

ミタゾノというキャラクターへの本気度も相当なものらしいので、この理由が濃厚なのではないでしょうか。

 

短髪、ボウズにして髪型へ気持ちを向けることなく、仕事にまっすぐ打ち込む男気を持つ松岡昌宏さん。

短髪・ボウズでこれからも男らしい活躍を期待したいと思います。家政夫のミタゾノでは女装ですが~。

◆関連記事◆
鉄腕ダッシュ終了のお知らせ?山口達也の書類送検が存続に影響?
TOKIO松岡の髪型が現在こんなことに!
TOKIO解散しないで!5/2記者会見で4人は何を語るのか

スポンサーリンク



-アイドル

執筆者:

関連記事

TOKIO解散しないで!5/2記者会見で4人は何を語るのか

TOKIO解散しないで!5/2記者会見で4人は何を語るのか

TOKIO解散しないで!5/2記者会見で4人は何を語るのか TOKIOの山口達也を除く四人が明日5月2日14時から記者会見を行います。 ジャニー喜多川社長のコメント「彼らが、まず何をすべきか、これから …